浅田次郎のおすすめ作品ランキング

浅田次郎 自己中心的 おすすめ ランキング

独断と偏見に満ちたランキング。強引にランクをつけるとこうなりました。おそらく読む順番にかなり影響されているようですが、気にしません。随時更新中。

ランキング

おすすめ順
1 終わらざる夏 下 戦争を知らない世代へ
2 蒼穹の昴2 ここで面白さがピークに
3 天国までの百マイル 到着した時、涙がでそうに
4 終わらざる夏 上 すべての人を絶望へ突き落とす赤紙
5 一刀斎夢録 上 坂本竜馬を暗殺した男
6 わが心のジェニファー 外国人から見た不思議すぎる日本
7 中原の虹3 清が滅びた真相をドラマチックに描く
8 中原の虹1 壮大な歴史に引き込まれる
9 蒼穹の昴1 ここから全てが始まる
10 一刀斎夢録 下 ラストの衝撃的な対決シーン
11 帰郷 戦争から戻ってくると、家族には別の父親がいた
12 一路 下 ”うつけ”なお殿様が実は…
13 輪違屋糸里 下 この緊迫感はすばらしい
14 一路 上 てんやわんやの参勤交代
15 日輪の遺産 マッカーサーがかっこよすぎる
16 夕映え天使 思いもよらない驚きがある
17 おもかげ 危篤状態となり、思い出の人が走馬灯のように
18 姫椿 精神状態によっては泣ける
19 蒼穹の昴3 ここで地盤を固める
20 蒼穹の昴4 ドラマチックな結末ではない
21 中原の虹4 袁世凱は実は良い人物?
22 中原の虹2 歴史上の人物の印象が変わる
23 降霊会の夜 悲惨な過去の真実を知る必要があるか
24 あやし うらめし あな かなし なかなか出会えない短編だ
25 壬生義士伝 上 新撰組の知られざる一面
26 長く高い壁 軍隊でしか通用しない理論
27 黒書院の六兵衛 上 明治維新での隠れたゴタゴタ
28 天切り松闇がたり2 この義賊的一家にあこがれる
29 シェエラザード 上 沈没船引き上げは男のロマン?
30 勇気凛々ルリの色 思わずニヤリとしてしまう
31 天切り松闇がたり1 このキャラ立ちはすごい
32 憑神 侍魂に心打たれる
33 ブラック オア ホワイト 白と黒の枕による奇妙な夢の話
34 獅子吼 昭和の香りがする奇妙な短編集
35 天子蒙塵 第2巻 あらゆる国から狙われる満州国
36 草原からの使者-沙高楼綺譚 特殊な人々の特殊な話
37 極道放浪記 殺られてたまるか! 本当にノンフィクションなのだろうか
38 極道放浪記2 相棒への鎮魂歌 ノンフィクションとかどうでもいい
39 椿山課長の七日間 間違いなく泣ける
40 勇気凛凛ルリの色 福音について 文学賞の重みを感じずにはいられない
41 霞町物語 あこがれるような高校生活
42 壬生義士伝 下 期待した流れではなかった
43 シェエラザード 下 予想外の展開
44 地下鉄に乗って 伏線はすばらしい
45 マンチュリアン・リポート 鉄道だけが真実を知っている
46 天切り松闇がたり4 時代とともに変化する流れ
47 きんぴか3 真夜中の喝采 ちょっとの物足りなさが良い
48 月島慕情 時代時代の映像が頭に浮かぶ
49 輪違屋糸里 上 新撰組の知られざる真実?
50 赤猫異聞 解き放ちされた罪人たちは戻ってくるのか?
51 天切り松闇語り5 義理にあつく、不義理は許さない
52 初等ヤクザの犯罪学教室 うーん、勉強になる
53 プリズンホテル1 夏 任侠団体御用達?
54 天子蒙塵 第1巻 歴史的事実に隠れた裏をドラマチックに描く
55 神坐す山の物語 奥多摩の奥地の神聖なるオカルト
56 パリわずらい江戸わずらい ヘンテコダイエットは面白い
57 絶対幸福主義 さすがにエッセイはすばらしい
58 月のしずく 感動することはする
59 鉄道員(ぽっぽや) 短編というのが惜しい
60 竜宮城と七夕さま ギャンブル命の作者?
61 きんぴか1 三人の悪党 このシリーズのはじまり
62 つばさよつばさ 年1/3を海外で過ごす旅エッセイ
63 勇気凛凛ルリの色 四十肩と恋愛 堅めなエッセイが多い
64 勇気凛々ルリの色 満天の星 ギャグの切れ味が鈍ったか?
65 沙高楼綺譚 誰にでもある秘密
66 歩兵の本領 自衛隊という特殊な環境
67 天切り松闇がたり3 漫画化されていたとは…
68 天子蒙塵 第3巻 大事件が起きる前のように
69 プリズンホテル2 秋 ヤクザ対警察とはいえども…
70 ハッピー・リタイアメント 幸せなリタイア生活とはなんなのか
71 霧笛荘夜話 すばらしい連帯感だ
72 天子蒙塵 第4巻 日中戦争へ待ったなし
73 月下の恋人 多種多様な物語
74 カッシーノ! とても贅沢な旅モノ
75 薔薇盗人 忘れ去られる危険性も
76 サイマー! 競馬好きにはたまらない
77 アイム・ファイン! 一日数百歩しか歩かない職業
78 勝負の極意 二束のわらじを履き続けろ
79 見知らぬ妻へ 精神状態によっては泣けるかも
80 きんぴか2 血まみれのマリア 多少の女っけがあるが…
81 プリズンホテル3 冬 期待していた部分ではないところが…
82 プリズンホテル4 春 広げた風呂敷をたためるか
83 活動写真の女 恐怖感はそれほどない
84 黒書院の六兵衛 下 物議をかもしそうなオチだ
85 お腹召しませ 慣れていなければ辛い
86 世の中それほど不公平じゃない 昔ながらの頑固オヤジの考え方?
87 カッシーノ!2 相当なカジノ狂いだ
88 珍妃の井戸 単純な続編ではない
89 五郎治殿御始末 侍のプライドを感じる
90 君は嘘つきだから、小説家にでもなればいい 昔のエッセイがどっさり
91 競馬どんぶり 競馬好きならば共感できるはず
92 翳りゆく時間 アンソロジーとはこうゆうものか…
93 日本の「運命」について語ろう(2回目) 教科書よりも歴史の勉強に興味がわいてくる
94 日本の「運命」について語ろう 簡易的な歴史の勉強になる
95 王妃の館 上 笑えるかは微妙だ
96 王妃の館 下 微妙なコメディだが笑えない。
97 ペンの力 言論弾圧には徹底抗戦する組織
98 僕は人生についてこんなふうに考えている いろいろな作品からピックアップ
99 オー・マイ・ガアッ! カジノものとしてはイマイチか

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