桐野夏生のおすすめ作品ランキング

桐野夏生 自己中心的 おすすめ ランキング

独断で決めたランキング。強引にランクをつけるとこうなりました。おそらく読む順番にかなり影響されているようですが、気にしません。随時更新中。

ランキング

おすすめ順
1 OUT 上 先が気になって仕方がない
2 猿の見る夢 ダメオヤジだが行く末が気になってしまう
3 メタボラ 上 なぜか一気読みしてしまう流れ
4 水の眠り 灰の夢 魅力あふれるトップ屋の世界
5 路上のX こんな感じのJKも存在する
6 OUT 下 予想外の流れに驚き
7 メタボラ 下 貧困層から抜け出せない恐ろしさ
8 だから荒野 トラブルだらけの熟年夫婦
9 ハピネス タワーマンションのママ友の世界
10 柔らかな頬 下 ラストに納得できるかどうか…
11 残虐記 手記形式が印象に残る
12 東京島 無人島の中の極限状態
13 ポリティコン 上 現代日本の行く末のようだ
14 光源 映画に対する熱量のすごさ
15 グロテスク 上 女の悪意は強烈すぎる
16 ダーク 下 確実にあるはずの次回作が楽しみだ
17 柔らかな頬 上 神隠しにあった子どもはどこへ…
18 ポリティコン 下 崩壊をのがれたユートピア
19 抱く女 昭和の都合の良い女
20 ロンリネス 不倫にはまるタワマンのママたち
21 錆びる心 作者ならでわの女性心理描写
22 グロテスク 下 実在の事件の被害者を代弁?
23 リアルワールド べたつくような夏の暑さ
24 夜の谷を行く いつまでも付いてまわる罪
25 I'm sorry.mama 異常者の犯罪心理を代弁
26 緑の毒 追いつめられ方がエグイ
27 ダーク 上 ミロには一切魅力を感じない
28 玉蘭 ひとつひとつの物語は面白い
29 ジオラマ 階下に女を作る奇妙な生活
30 魂萌え 下 若者にはわからない世界
31 夜また夜の深い夜 自分は何人なのか?探る女
32 ナニカアル 戦時中の女流作家の微妙な立場
33 アンボス・ムンドス-ふたつの世界 女の恐ろしさや嫌な部分ばかり
34 優しいおとな まるで村上龍の作品のようだ
35 ローズガーデン シリーズの長編よりは面白い短編
36 IN 小説家の不倫が赤裸々に
37 バラカ メディアで報道されている情報をつまみ食い
38 奴隷小説 精神的奴隷状態
39 白蛇教異端審問 強烈なまでの作者の主張
40 魂萌え 上 熟女の恋愛というのはどうも…
41 デンジャラス 谷崎潤一郎と周りの女たち
42 女神記 難解すぎる神話
43 冒険の国 文学的香りの強い作品
44 天使に見捨てられた夜 女性探偵というキャラの微妙さ
45 ファイアボール・ブルース 女子プロレスというのは新しい
46 ファイアボール・ブルース2 短編のすっきり感はあるが…
47 顔に降りかかる雨 このキャラクターは理解しずらい

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